吸盤でガラスに吸着。サッシ止め機能付き警報器 傷のついたガラスや薄いガラスは、真空吸盤の吸着力で破損する場合がありますので取り付けできません。
換気時の仮施錠は開口を6cm以下に レールを両面テープで取り付ける補助錠は、装着面の汚れを落としてから取り付けてください。 換気時の仮施錠は開口を6cm以下にしてください。
取り付け クレセント錠がしまっていることを確認してください。 ガラス面の汚れや水滴をふき取ってください。 1)ツマミを左に回して十分ゆるめます。(隙間5mm以上) 2)サッシの中央枠にタッチスイッチが軽く触れる程度に位置合わせします。 3)ツマミを押して、吸盤をガラスに吸着させ、内部に残った空気を抜きます。 4)ツマミを右に回し、固くなるまで締めていきます。 5)10秒間LEDが点灯し、”ピッ”と鳴ったらセット完了。 取り外し 無理に引っぱってはずさないでください。 6)ツマミを左に回してゆるめます。 7)吸盤の端をつまんで、空気を入れてはずします。 警戒セット ツマミを締め付けると自動的にスイッチが入ります。 警戒作動中は10秒ごとにLEDが点滅します。 警戒解除 ツマミを緩めていくと、電源のスイッチが切れ解除になります。
取り付け MQS-60Pは予め、型紙にあわせてプレートを窓ガラスに貼る必要があります。 1)型紙をミシン目で切り抜く。 2)プレートを型紙にあわせて貼る。